Home > ソリューション > 半導体製造工場向けシステム > 半導体製造工場向けシステム開発の取り組み

半導体製造工場向けシステム開発の取り組み

サニー技研の半導体製造工場向けシステム開発の取り組みは、1980年のマイコン制御式シーケンサーの開発から始まりました。それ以降、30年以上にわたって半導体メーカー様の業務をハード、ソフトの両面からサポートしています。


開発実績


技術革新の速い半導体業界において、半導体メーカー様をサポートする我々にも常に高度な技術力を求められます。マイコン応用のシステムハウスである我々は、豊富な開発実績から培ってきた業務知識、そして確かな技術力を武器に半導体製造工場向けシステムの開発を幅広く手がけてきました。強みであるハード機器とソフトウェアを組み合わせたシステム開発では、プロトコル変換機器、データキャリアシステムなどの機器開発から大規模な生産管理システムまで多様なシステムを開発し、お客様に提供しています。特にウェハテスト工程においては、業務の基幹となるシステムを開発し、多数の工場で稼動しています。

サニー技研は技術者集団として、技術力の向上と共に、お客様にとっての最適なソリューションのご提案が出来るよう、ご要望にお応えしてまいります。